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「Mappr」というサービスを見て写真のコミュニケーションの可能性というか楽しさを感じた。
MapprはFlickrのデータを利用し、写真につけられているキーワードを場所とリンクさせ表示させている。
本来はこのような目的の為に撮られた写真ではないはずなのですが、データが集まり再構築する事で別のサービスができるというのもおもしろいですね。
今日、仕事の打ち合わせの際にこれに似た面白いサイトを教わった。
ニコンが運営している「写マップ」。
Flashベースで構築されたサービスで、日本地図の中からアルバムを探し、選択した写真のキーワードに関連する別の写真に次々と繋がっていきます。このときのFlashの動きがとてもよく、どんどん次の写真に吸い込まれていきます。
BlogのTBと似たような、また全然異なるコミュニケーションですね。
繋がるという事が今後さらに重要なポイントになっていくのでしょうか。
写真コミュニケーションの可能性
カテゴリー: Web Business
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