‘Web Business’ カテゴリーのアーカイブ

第三回マネタイズHacksに参加してきました。

2009年6月25日 木曜日

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第三回マネタイズHacksに参加してきました。

概要などはこちら
http://blog.livedoor.jp/ld_directors/archives/51206033.html

100人ほどの参加者ですが、倍率は3倍くらいだったとか。
やっぱりみんなマネタイズには関心高いみたいですね。

おまえが一番聞きたいんだろってツッコミがありそうですがww

たしかに、すごく聞きたい!!

で、セミナーの様子はTimelogでtsudaる メモってました。
(最後はPCの電池切れでフェードアウト)
http://timelog.jp/profile/tags.asp?ac=hatto&tg=%83%7D%83l%83%5E%83C%83YHacks

今回は、Yahoo!さん、pixivさん、ウノウさん、カヤックさん、livedoorさん、mixiさん、はてなさんの豪華な7社のプレゼン。

各社15分くらいですかね。
どの会社もさすが簡潔でわかりやすい内容でした。

共通のテーマは「ユーザー課金」

気になったコメントとしては、

Y 課金モデル:相対(1to1)取引市場

Y ユーザーの継続的な利用・購入を促すプラットフォームが重要

Y ユーザー行動からマネタイズを考える:ユーザーのニーズや意図、パターンを的確に捉える

Y 行為ストリーム:リアル行動→Web行動→リアル行動

Y リアルとウェブの「結節点=ゲート」におけるサービス設計が重要

P 有料機能にしたほうがいいもの:自己表現、アピール、自分用カスタマイズ、コミュニケーションのための機能(消費される)

P 有料機能にしないほうがいいもの:人気のある機能、サービスのバランスが崩れるもの

U アイテム課金:消費パターンを知る、ポイント購入、自慢アイテム、有利アイテム、時間短縮、ギフトなど

U アイテム課金:長く楽しめるようにする、長くコツコツやることを有利の条件、あえて1日にできることが限られるようにする

U アイテム課金:友達招待を有効に使う、招待者にアイテムやポイントをプレゼント

U アイテム課金:スポンサーサイト登録に対する認識

U アイテム課金:調整、調整、調整、ゲーム内は小さな世界

K つくってからの考え方:人気が出たものを伸ばす、拡張と回収、ユーザーの声を取り入れる→媒体価化、課金

K まとめ①:つくったものは無題にはならない、とにかくつくってみることが大事、楽しくやる!

K まとめ②:あとからでも十分マネタイズできる、考えることを諦めない、でも最初が肝心(発想力)

L 有料ブラン売り上げ額比率:クレジットカード80%、コンビニ決済10%、その他10%

M ユーザーが「楽しい」「便利」と感じるか、mixiの強みを活かせているか、事業者目線になりすぎていないか

M コミュニケーションを進化させ、今までに無い体験を提供できる

M 先進性や「便利さ」だけではマスをつかめない

M 「面白さ」「買いやすさ」「エンターテイメント性」

H お金を稼ぐのは悪いことじゃない。みんなここで勉強したことをどんどんパクって



こんな感じ。

さて、どう動く?

久しぶりにTimelogの話題でも。

2009年6月17日 水曜日

先週、セミナーとサッカー日本代表の試合の二つのイベントでTimelogを連携。

セミナーは、時事通信の湯川さんとスケダチの高広さんによるパネルディスカッション。
Timelogを利用して、受講者が気軽に質問したり感想を述べたり。

Advertisers Channel

その場の様子がリアルタイムに投稿されるので、セミナーに参加できなかった人でも雰囲気を伺うことができたり質問などを問いかけることも。

今までにも何度か実施してきたスタイルですが、やっぱりおもしろいですね。

サッカーの試合では、テレビを通じて全国各地で応援しているサポーターが一つ一つのプレーに一喜一憂する様子がリアルタイムに書き込まれてくる。

日本代表を応援しよう

みんなで一緒に応援している雰囲気を味わえるのもミニブログ系の楽しみの一つ。

両方に共通しているのは時間の共有、体験の共有って感じでしょうか。

日本代表の試合は今夜(17日)が最終戦。
すでにW杯出場は決まっていますが、オーストラリアには買ってもらいたい所ですね。

今回の試合ではlivedoorさんとも連携!
先方の日本代表戦の企画ページにTimelogで投稿された応援メッセージがリアルタイムに反映されます。

日本代表連携

サッカーが好きな方は一緒にどう?
http://national.timelog.jp

えもにゅとTimelog

2009年3月12日 木曜日


気持ち記録サービス「えもにゅ」と「Timelog」が連携しました。
えもにゅ」は今の気分を「たのしい」「うれしい」「かなしい」「つらい」の4つの感情から選び一言添えて投稿するサービス。
ミニブログやライフログをさらにシンプルにした感じですかね。
一月ほど前に「えもにゅ」の中の人であるF.Ko-Jiさんより何か連携できないかとお誘いがあり、お互いに無理のない形でできる方法を検討。(うちはほとんど何もしていませんが。。。)
今回、「えもにゅ」に「Timelog」のIDとパスワードを設定することで「Timelog」へ同時投稿が可能になり、「Timelog」側では「えもにゅ」からの投稿に感情別のアイコンを表示するようになってます。
▼えもにゅの表示
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▼Timelog側の表示(リンクとタグ、アイコンが付く)
emo2.jpg
という感じです。
で、この「えもにゅ」ですが、ただ感情を記録するだけではなく、ブログパーツで外部に表示できるようになっていて、それもただサイドとかに出すというだけでなく、ブログ記事のテンプレートに貼り付けることで、その記事の時間に一番近い投稿を表示させることができます。(詳しくはこちら
時間軸でコンテンツが連携していくのはとてもおもしろいですね。

「RTCカンファレンス Vol.29 『不況撃滅』」に参加して

2009年2月16日 月曜日

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2月13日、久々にRTCカンファレンスが開催され、今回のゲストはグリーの田中社長。

グリーは昨年末に上場し、時価総額1,350億円(2月13日時点)で競合のミクシィやDeNA(モバゲー)を超えるなど、そのビジネスモデルや利益率などで大きな話題となっている。

2009年度(通期)は、売上げ112億円 経常利益65億円、利益率58%といつの間にこんなに成長されていたのかと驚きの方が強い。

カンファレンスの中では、その秘密を惜しげなく発言されていました。

自分が印象に残ったフレーズとして、

「いいサービスを作るためには、いい会社を作らなきゃいけない」

ほんとにその通りですね。
その為には、ビジョンを明確にすることと、同じ目標を共有できる人だけを田中さん自身も必ず面談して採用されているとのこと。この仲間を信じられるか、この仲間と何かをやり続けられるか。

また、「mixi」に差を付けられた時や「モバゲー」類似したサービスについて、というちょっと意地悪な質問に対し

「基本的に他社・他サービスは見てないし比較しない」
「他社に勝つことより、3年後、5年後、ユーザーが
 どのような状況になっているかをいつも考えている」

この、将来の動向を常にイメージするというのもすごく大切ですね。
田中さんはDSが出たときに、インターネットもモバイルにシフトしてどこでも利用できるようになり、また、デジタルコンテンツも購入されるようになると感じ、方向転換をされてきたとのこと。

あと、

「非連続的なイノベーションには理由がない」

というのも印象的な発言でした。
これには、常に未来を思考しているからこそ偶発的なことも生まれやすいと思う。
何も考えていなければチャンスが来たこともわからないでしょうし、常にアンテナを高くし感度をよくしていた結果なのかと。

そんな田中さんとは、4年程前に一度ご挨拶させて頂いたことがあります。
たしか百式のイベントに田中さんがふらっと来られていて、ちょうどその日が会社設立した日か翌日くらいだったかと。出来立ての白地の名刺が印象的でした。

その時の話の中で、実はそのずっと前にも接点があったことが発覚。

前職で商品比較サイトの「リブラ」というサービスに関わっていた時、楽天と資本・業務提携をし、最終的にこの会社は清算し比較機能を楽天に移植することになったのですが、この際に、田中さんが移植作業をされていたとのこと。

そんな話をした4年前からここまで大きく魅力的な会社にされた事はほんとにすごいの一言ですね。

自分も、今いる良き仲間と良きサービスを創っていきたい。

「gooラボ ネットの未来プロジェクト」ブロガーミーティング【テーマ:レコメンデーション】

2009年2月6日 金曜日

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AMNの「gooラボ ネットの未来プロジェクト」ブロガーミーティングみ参加してきました。

三回構成のミーティングらしく、今回のテーマは「レコメンデーション」。

amazonとかで出てくるアレですね。

NTTレゾナントの新技術実験室「gooラボ」の望月さんと徳永さん、「タワーレコード」渋谷店の副店長とワールドミュージック(5F)のバイヤーによる対談形式でスタート。
この手のイベントではIT系の人の話は良く効きますが、リアル店舗の人の話を聞けたのは新鮮味もあってなかなかおもしろい。

購買意欲を高めさせるきっかけとして、Webで機械的にできるものとリアルで人的にやっていることに類似点と相違点が共にあり興味深い。

システム的には、「入力」→「解析」→「出力」という流れがあり、精度を高めるために「入力」の取り方や「出力」の出し方など、リアル店舗でのノウハウを参考にしたいとのこと。

タワーレコードでは、各ジャンルにバイヤーと呼ばれる方々がおり、膨大なリストの中からまだ世間に知られていないヒットしそうなCDを見つけ出し店頭に陳列される。バイヤーの個人の勘?や経験で売れそうなCDを探し出してくるとのこと。

店頭での陳列の際にもかなり工夫がなされておりアイキャッチの書き方などで売れ行きも大きく変わるとのこと。ここでもバイヤー個人の感性が強い影響を与えている。

このバイヤーの勘や経験をシステムで真似るのはなかなか難しそう。

また、月に一回、タワーレコードでは、各店のバイヤーが集まり、それぞれのオススメのCDを紹介し合う場が設けられているそうで、その場で投票を行い人気の高かったものはタワーレコードのオススメ品として扱われるとのこと。

話をしてくれた店員の表情も印象的で、すごく楽しくてやりがいのある仕事なんでしょうね。

いろんな話を聞いた後には、参加者同士によるディスカッションも行われ、6人くらいのチームで「Webとリアルのレコメンデーションの融合で可能になる理想のレコメンデーションとは?」について議論。

結局のところ、「誰に薦められるかが一番重要なのでは」という情報の信頼性が重要という感じに。

なかなかWebでは真似できないという会場内の空気に

「もうしばらくリアル店舗は安泰」

というバイヤーの方の最後の一言。
リアルにしかできないこと、人にしかできないこともまだまだありますね。

その後、モヤモヤと一人で考えていたのですが、amazonなどのレコメンデーションを人の言葉とした場合、

「あなたが次にこのCDを買う確立は88%です。まちがいない」
「あなたはこのCDも好きですね。わかります」

みたいな印象なのかな?
自分の趣味・趣向などを勝手に押し付けられる印象で抵抗感があるのかも。

逆にバイヤーやブログなどでの紹介文というのは、

「自分はこのCDのこの部分がすごく好き」
「この作品に出会えてよかった」
「実はこの作品はこのアーティストの影響をうけている」

みたいな感じで、あくまで各々の感想的な表現が中心。
押し付けがましくなく、読んでいるうちに興味が高まってくるような。
実際に商品を手にした人が熱く語っているのを聞くとなんとなくそうなのかなと思ったり。

「あなたは○○でしょ」と「自分は○○です」というスタンスの違いなのかな?

そういえば、自分の個人サイトはレビューサイトでもあった。。。
実際に購入した人の意見を見たり、その人と交流して直接聞いたり。

結局その商品を好きな人に聞くのが一番なのかな。

そのあたりから考えれば新しいレコメンデーションも見えてくるのかも。

今回のイベントレポートはこちら

SocialWeb勉強会 vol.1に参加して

2009年1月24日 土曜日

昨日、SocialWeb勉強会というものに参加してきた。

一年ちょっと位前からOpenSocialやOpenIDなどの言葉がよく聞かれるようになり、いろんなサービスが対応をはじめている。

Facebookなどはすごい勢いで対応サービスが増えていますね。
昨年末、miximixi Platformなどを開始していて、今年は国内でも加速していくのでしょうか。

勉強会の内容は技術者向けですので、当然わからない言葉のオンパレード。

まぁ、業界の空気感みたいなものを味わえればと思っていたので、そのあたりは良かったかな。

で、話を聞いていくうちにふと以前考えていたことを思い出す。

3年ほど前にリリースした「nanoty」というSNS構築サービス。

複数のプロフィールを管理でき、横断的にSNSを作ったり参加できます。
参加するSNSに合わせてどのプロフィールを使うか選択できるので、友達だけのSNSやビジネスのSNSを一つのアカウントで利用できます。

このnanotyの戦略としてプラットホーム化というのを思考していた。

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考え方としてはOpenSocialに近かったのかな。

当時の講演資料があったのでアップ。

今はいろんなサービスがOpenSocialなどに対応しているので、小リスクでいろんなことができますね。

膨大なユーザーを抱えたサービスの中にアプリをリリースできるので、アイデア次第ですごいことが起こる可能性も。

どんなサービスが生まれてくるのか非常にワクワクします。

もちろん、その中に自分が居られるように。

Timelog有料サービス

2008年12月11日 木曜日

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先週、Timelogの有料サービスを開始しました。

有料会員サービスの「Timelogプレミアム会員」とグループ作成サービスの「Timelogユーザーグループ

どちらも315円で決済方法はYahoo!ウォレット。
そして、Yahoo!プレミアム会員なら、315円が105円になる特別割引!!

決済方法が一つしかない現状では105円がほぼ定価かな。

このリリースの後、少しおもしろい動きがありました。

2008.12.8
ニコニコ動画プレミアム推進ユーザーアピール

2008/12/08
カフェスタ存続の為に、皆様へのお願い

なんかタイムリーだな。
Timelogも懐具合は厳しいし。。。

でニコ動のブログでもこの動きに対して書かれていますね。

2008年12月10日
ユーザ発!プレミアム会員ブーム?

とはいえ、こうしてユーザのみなさんの善意にすがるネットサービスというのも情けないやら恥ずかしいやらですので、サービスそのものの魅力でプレミアム会員になっていただけるようにいままで以上に知恵や陰謀をはりめぐらせたいと思っています。

すごく共感しますね。
自分達もがんばらんと!

次世代マーケティングプラットフォーム

2008年11月27日 木曜日

少し前ですが、時事通信の湯川鶴章さんより「次世代マーケティングプラットフォーム」を献本頂きました。

次世代マーケティングプラットフォーム
自分にとっても非常にタイムリーな内容で、興味深く読ませて頂きました。
ちょうど、Timelogもデジタルサイネージとの連携をいくつか行っており、この分野の今後の動向はとても気になっています。
詳しい書評は各所にいろいろありますので、自分はデジタルサイネージに関して少し書いてみようかと。
一年半ほど前、Timelogを始める際に自分が描いていたサービスのイメージを振り返ると、その時点ではデジタルサイネージというものはまったく認識していませんでしたが、リアル媒体とのクロスメディアという思考は持っていました。

2007年5月15日:Timelogの今後
いわゆるミニブログ、マイクロブログと言われるサービスは、インプットシステムとしては非常にシンプルに設計されている為、投稿の敷居が低くリアルタイム性も高いことからリアルのイベントなどと連携し、アウトプット先として様々なメディアと組み合わせることで新たな価値を創造することができるのではないのかと。
そのアウトプット先の一つとしてデジタルサイネージはとても親和性が高いと実感しています。ディスプレイがインターネットと繋がっており、WebAPIを介してリアルタイムに情報を取得し配信することができます。
Timelogがサイネージ連携させて頂いているCOMELという会社は、福岡の街中の様々な施設や店舗などに500面のディスプレイを設置しており、街全体を面でカバーする新しいメディアとして精力的な活動をされています。個人を特定したレコメンドなどはできませんが、時間帯やロケーションに応じて配信するコンテンツや広告をアレンジすることなどはできるそうです。
現在も共同の企画を実施中で、雑誌「九州ウォーカー」を交えた3社で行っています。
雑誌で告知し、Timelogでコメントを集め、サイネージで放映。そして最後にまた雑誌の欄外等にコメントを掲載するという、3つの媒体がミックスしたおもしろい企画です。
今後、いろんな会社からもPCウェブ、モバイル、デジタルサイネージなどそれぞれの媒体特性を活かし、連携する広告企画が出てくるのでしょうね。
テクノロジーの進化にこれまでとは異なる新しいクリエイティビティが加わることで新たな表現が生まれてくると期待しています。

湯川さん、ありがとうございました。
なんか、書評でもなんでもなく自分のサービスの宣伝っぽくなってしまい申し訳ないです><

浦和レッズサポータ向けのTimelog

2008年11月26日 水曜日

先週末、Timelogに浦和レッズのサポータ向けグループが誕生。

浦議を運営されている浦和フットボール通信社からのオファーで実現しました。

Timelogには、既にJ2サッカーチームのロアッソ熊本のグループもあり、今後、サッカー関係で盛り上がってくるといいな。

レッズファンの方は、是非参加してみてくださいね!

ホルモンナイトでぐぅのホルモンを堪能!

2008年11月8日 土曜日

先月末の28日に、おねだりボーイズのホルモンナイトに行ってきました。

炭火焼ホルモン「ぐぅ」という、東京駅八重洲口から徒歩3分程度の場所にあるホルモン屋さんが「はなれ」という二号店を11月に出店。

これまで本店には2~3回行った事がありますが、かなりヤバイくらいうまい店です。
店長曰く、毎日100組ほどお断りをしているとか。
店がかなり狭いのでほとんど予約でいっぱいなってしまっていたらしく、今回の二号店でもっと多くの人にホルモンを味わって頂きたいとのこと。

そのピカピカの出店前の店でホルモンナイトが開催。

なんと、2,000円で食べ放題呑み放題!!

けして安い店ではないので、ものすごく得した気分。

もちろん、お肉は本店同様めちゃうまい!

言葉では伝わりにくいので、写真でお楽しみくださいw

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ほんと、ヤバイ位にうまいです。
ごちそうさまでした!!